【銀行】アメリカでチェックをデポジットー気をつけること

 

アメリカの銀行で、チェック(check)をデポジット(deposit)。

 

ここで言うチェックとは小切手のこと、デポジットは預けると言う意味です。

要するに、受け取った小切手を預金すること。

 

このときに実は、知っておくべき大切なことがあるようなのです。

 

 

こに注意!

 

 

 

日本では見たこともなかった小切手ですが、アメリカでは意外と使われています。

 

 

 

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返金が小切手のかたちで返って来くるなど、アメリカで生活していると思いがけず受け取る機会があったりします。

 

そんな受け取った小切手は、ATMスマホのアプリでデポジットすることが多いのではないでしょうか?

 

少なくとも私にはわざわざ窓口へ持ってこうという発想はなく、

特に何も考えず、調べず、これまで普通にATMで入金していました。

 

 

もしかしてですが、同じような方がいらっしゃったら…このことを知っておいて下さい。

 

 

 

 

裏のサインがされていないと無効になることもあるそうです!

 

 

 

 

当然のことでしょう…と言うたくさんの反応が目に浮かびますが、、

 

 

でも、もしかしてどこかに私と同じように裏をちゃんと見たことなかった!

っていう方がいらっしゃったら。

 

その方に届きましたら、とても嬉しいです。

 

 

 

行の方いわく

 

 

 

これはある用事で銀行の方に手続きを進めていただいた際に、たまたま教えてもらった話です。

 

 

正直なところ、それまでに何度もサインなしでデポジットしてしまいましたが、

幸い無効になっていたことはありません。

 

サインがなくてもATMでちゃんと受け付けてくれますし、返金も問題なく出来ていたんですよね。

なのですが、銀行の方いわく、お客さんで無効になってしまった人も実際いるそうです。

 

 

なんと言うか考えたら当然なのですが、

なぜだかサインをせずにデポジットしてしまっている方がもしもいらっしゃったら、

次回からはぜひサインを忘れずに。

 

無効になってしまったらもったいないですもんね。

 

 


 

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